粉じん作業やグラインダー作業、薬品飛沫防止などに使える保護メガネをご紹介します!
フィット感・使いやすさ・デザイン性を兼ねそろえたJIS規格品で軽量モデルとなっています。
上部がトリムが付いているため、上部からの粉じんや飛沫を防ぐことができます。

さらに全方位からの粉じんや飛沫の侵入を防ぎたい方には上部と下部にトリムが搭載されたSG-36がおすすめです。
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粉じん作業やグラインダー作業、薬品飛沫防止などに使える保護メガネをご紹介します!
フィット感・使いやすさ・デザイン性を兼ねそろえたJIS規格品で軽量モデルとなっています。
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前回はヘルメットに装着して使う、バイザーをご紹介しました。
今回は夏場に特に気になる首の後ろの日やけを防ぐグッズをご紹介していきます!

首元の日やけ対策と遮熱効果があるネックカバーです。
首元に触れる部分はシリカクリンシートを内蔵しているため、消臭・吸湿に即効性があり、ニオイやムレを素早く取り除いてくれます。



また、クーリング素材「ウチミズ」ドットメッシュを使用し、気化熱で冷やす効果により、暑い時期でも快適です。首元部分は定期的に天日干しすることによって機能が再生します。


取り付けは面ファスナーでヘルメットの内装部分に取り付けます。
MとLサイズがあり、Mサイズは幅240×高さ125×厚さ10mm、Lサイズは幅240×高さ195×厚さ10mmとなっています。Lサイズの方が首元までしっかりカバーできます。


材質はタレ部分がアルミ遮熱フィルム、表面はポリエステル、中身はポリエステル・シリカゲル・ポリウレタンとなっています。
注意事項としては洗濯の時は必ずネットに入れるようにしてください。また、シリカクリンクールネックカバーの機能を再生する場合は、よく天日干ししてください。シリカゲルは天然素材ですが、皮膚などに異常がある場合は装着をやめてください。


先ほどのヘルメット用遮熱ネックカバーに保冷剤を入れられるタイプです。従来品と同じでシリカクリンを使用しているため、消臭効果があります。
洗濯も可能ですが、必ずネットに入れてください。また、従来品はタレ部分が面ファスナーで外せますが、1891COVERは全体にシリカクリンシートが入っています。
サイズはだいたい幅260×高さ150×厚さ10mmと従来品より若干大きくなっています。

保冷剤を複数用意しておくと溶けたら取り換えができるのでヒンヤリ快適に作業が行えると思います。


ヘルメットと帽子に取り付けられるクールタレです。カラーは3種類あります。




104300ALM-F(アルミシルバー)、104301BLKDOT-F(ブラックアルミドット)、104302ALMDOT-F(アルミシルバードット)があります。
特徴としては遮熱性のあるアルミプリントと冷却生地を使用しています。遮熱冷却生地で首周りを日差しから守ります。
冷水に浸して振るとヒンヤリ感が得られます。裏側はタオル生地となっています。日焼け対策として使う場合はそのままで使い、ヒンヤリ感が欲しいという事であれば、継続的に冷水に浸けて濡らした状態で使います。
装着部分の前部分はゴムとなっているので、取り付け簡単、裏側は滑り止めが付いていますのでズレることはありません。





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ナイロンコードで草刈り作業を行っているとコードを交換するタイミングがあると思います。
コードを切るためにハサミを持っているという方も多いことでしょう。
本日はハサミを持ってなくてもコードが切れる、ナイロンコードカッターをご紹介します✨

ナイロンコードカッターは太さ4~5mmのナイロンコードを切るときに便利です。
使い方はとても簡単で、ナイロンコードを曲げながらカーブの外側に刃を押し当てると切れます。
カーブの内側からは切れませんのでご注意ください。
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本日は自転車やバイク整備時のネジのトルク管理にオススメのトルクドライバーをご紹介します。
コンパクトで持ち運びしやすいのでツーリング先でのメンテナンスにも役立ちます。

ネジを締め付ける際、どれだけ締め付けたらいいのかが分からずに締め付けるという事があると思います。
バイクや自転車だと特にネジの締め付けすぎや締め不足などで部品の破損や走行トラブルにつながる事があります。そうならないためにもネジを決まったトルク値で締め付けることが重要になってきます。
SK11 トルクドライバー STD-316BKは保管ケース付きでコンパクトに持ち運べる大きさとなっています。
ポケットに入るくらいの大きさです。保管ケースの中には本体と取扱説明書と検査成績書が付いています。


本体の全長は約173mm、重量が約210gです。測定範囲は3~16N・m、測定精度は±4%。
測定方向は右回転方向(時計回り)で逆転方向は測定できません。
最小目盛りは0.1N・mなので、3.1、3.2…と細かく刻めます。使用ビットは六角対辺6.35mm片頭ビット、ラチェットギア数は72山という事で送り角度は5°となっています。
検査成績書は出荷時にいつ検査をして、測定精度は±何%かを証明したものとなります。


トルク値を設定する際は主目盛り・副目盛りを時計回りに回して設定します。
例えば5.0N・mに合わせたい場合はグリップ部分を引いて時計回りに回します。主目盛りが「5」になり、副目盛りが「0」に合わせたら設定完了です。
5.5N・mに合わせたいときは主目盛りを「5」、副目盛りを「0.5」に合わせたら設定完了です。



今回は木を使ってみます。木なので、設定トルクは3.0N・mでやっていきます。
設定トルクに達したら、プレセットトルクレンチと同じようにカチッという音と感覚を感じます。
使い終わった後は主目盛りの一番下のトルク値3.0N・mに合わせて保管します。
また保管する際は保管ケースに入れて保管するようにしてください。
トルクドライバーにはビットが付属していません。一緒にビットセットをご購入していただくのがオススメです。
ビットセット(片頭タイプ)は19mmより25mmタイプをおすすめします。19mmタイプだとビットが短いので奥まで入ってしまい、外しにくくなってしまいます。


また、ビット10本組だと少ないという事であれば、30種類のネジに対応する、SBT2532がオススメです。持ち運びでこんなに使わないといった場合には、よく使うビットを厳選してビットホルダーにビットを差し込むのも手です。


収納・持ち運び用として、保管ケースごと入れられるスリムツールケースや中身が見えるメッシュポーチにビットと一緒に収納するのも便利です。




また、測定範囲が16N・mより大きくなる場合はデジタルトルクレンチ SDT3-060をお使いください。
こちらは60N・mまでトルクの設定ができます。持ち運び用としてトルクドライバー、整備用としてデジタルトルクレンチSTD3-060を持つという2本持ちもおすすめです。

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本日6月1日は「ねじの日」です🔩
日本のネジ製造・販売業者で構成する唯一の全国団体である「ねじ商工連盟」が1975年7月に6月1日を「ねじの日」として制定しました。
ねじの日の日付は1949年6月1日に工業標準化法が制定され、日本工業規格(JIS)にねじ製品類が指定されたことにちなんでいます。
ねじの日にちなんで、藤原産業のなめたねじドライバーを3種類ご紹介します!
ネジの溝が少し残っている場合にオススメなのがSK11 ベアクロードライバーです。
ドライバーは+1×80MM、+2×100MM、+3×150MM、-6×100MMの4サイズあります。




先端は特殊刃先で潰れたねじ頭に強烈に噛みこみます。また、ねじ頭が少ししか残っていない場合はグリップエンドをハンマーで叩いてねじ溝に刃先を噛み込ませます。


押す×回すが最大限に発揮できる六角軸仕様なので、モンキレンチなどで回せます。
ネジの溝が少し残っている~ほとんどない場合にオススメなのがSK11 なめたネジ外しドライバーです。
ハンマーでグリップエンドをたたいて新しく溝を作ってネジを外します。
SID-620SETはM2~M6サイズの皿ネジ、ナベネジ、トラスネジと六角対辺2~4mmの六角穴付ボルト、六角穴付止めネジ、六角穴付皿ボルト、六角穴付ボタンボルトが対応
SID-880DはM3~M6サイズの皿ネジ、ナベネジ、トラスネジに対応しています。


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本日は現場作業などでヘルメットが必須な方に向けて、夏場の日やけ対策グッズをご紹介します。
ヘルメットにツバが付いていなかったり、ツバが付いていてもちょっとだけという事はないでしょうか?帽子のようなツバが付いていないと夏場は特に眩しかったり、首元が焼けたりします。
首の後ろには太い頸動脈が通っているので、ここを冷やすことで短時間で体温を冷やす効果が期待できます。


材質は麦わらで蒸れずに日よけできます。麦わら帽子のイメージとほぼ同じです。
サイズは外形約475mm、内径約234mmです。内側に穴が2つずつあり、紐が付属していますのでヘルメットの内装に固定してずれないようにするのも手です。滑り止めが4か所付いています。


重さは約110gです。

片面にアルミメッシュ、片面は麦わらとなっているヘルメット用バイザーです。アルミメッシュ側、麦わら側どちらを表にしても使用できます。

サイズは外形約445mm、内径約232mmです。こちらも内側に穴が2つずつあり、紐が付属していますのでヘルメットの内装に固定してずれないようにするのも手です。滑り止めが4か所付いています。
重さは約100gと一番軽量です。

強度があり、ハリのある竹を使用したしっかりとしたヘルメット用バイザーです。
サイズは外形約443mm、内径約225mmです。こちらも内側に穴が2つずつあり、紐が付属していますのでヘルメットの内装に固定してずれないようにするのも手です。滑り止めが4か所付いています。
重さは約140gです。
5月下旬の屋外で日よけの検証をしてみました。温度は26℃~27℃、午前11時頃です。
ヘルメットのみの場合とバイザーを付けた場合と見比べると明らかに日陰のでき方が違います。
竹バイザーは日光に当たると3つの中で一番明るくなったように感じました。




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草刈りのシーズンがやってきました。夏の雑草は生命力が強く、繁殖力も高くいつの間にか生い茂っていたという事があるあるです。
背の高い雑草を刈払機で刈るときに草がギアボックスに絡みついたりして作業が中断するという事があると思います。本日は草刈刃と一緒にセットするだけで草が絡みにくくなるブレードをご紹介します。

セフティー3 ギザ刃巻付防止ブレードは6枚刃+ギザ刃付きでカット性が従来品よりアップしました。
ステンレス製なのでさびにくく長持ちします。
内径25.4mmの草刈チップソーであれば装着できます。
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本日は仕事で屋外作業されている方だけではなく、ちょっとした日常使いにもできる保冷バッグをご紹介します。
クーラーボックスや保冷バッグはアウトドア用品の印象が強いと思います。
お子さんがいるご家庭ではお弁当を持たせたりするときに、夏場だと痛む可能性があるので保冷バッグに入れていくといったように、日常でも活躍したり
夏になると、あっという間にペットボトルの飲み物がぬるくなったりするので、現場作業などされている方だと各自クーラーボックスや保冷バッグなどを持参して、その中に入れると思います。
現場で働いている方だけではなく、通勤・通学といった場面でも使える保冷バッグが発売されましたのでご紹介します。

保冷バッグはサイズがMサイズとLサイズの2種類ございます。
Mサイズは幅が約300mm、高さが約230mm、奥行きが約230mmとなっています。
手提げができる持ち手と肩掛けができるショルダーベルトが付いています。


左右にメッシュポケットが付いていて、前面にお箸やお手拭きといった小物が入る大きさのポケットが付いています。
メイン部分のファスナーはダブルファスナーになっていますので、少し開けてものを取り出すことができます。


開けると、蓋部分に保冷剤などを入れるメッシュポケットがあります。内側は6mmの断熱フォームを使用しています。


2Lのペットボトルが横向きで4本入ります。500mlのペットボトルであれば立てて12本入ります。2Lと500mlを組み合わせる場合は2Lが2本、500mlが4本入ります。(容量15L)
保冷をしたい場合は2Lのペットボトル1本凍らせておくというのもおすすめです。

Lサイズは幅が約380mm、高さが約320mm、奥行きが約250mmとなっています。幅はMサイズより約8cm、高さは約9cm高くなっています。
こちらも手提げができる持ち手と肩掛けができるショルダーベルトが付いています。
左右にメッシュポケットが付いていて、前面に大きいファスナー付きのポケットともう一つすぐに取り出せるポケットが付いています。


メイン部分のファスナーはダブルファスナーになっていて、Mサイズにはなかったファスナーを開けなくても取り出せる小さい蓋が付いています。冷気を逃さずにすぐに取り出せるので便利です。
開けると、蓋部分に保冷剤などを入れるメッシュポケットがあります。内側は6mmの断熱フォームを使用しています。


2Lのペットボトルが立てて8本入ります。2Lと500mlを組み合わせる場合は2Lが4本、500mlが8本がんばったら10本入ります。(容量30L)


屋外の日陰で凍らせた水や冷蔵庫で冷やした水はどうなるのか保冷バッグあり・なしで見ていきたいと思います。


実験開始時は屋外の日陰の気温は30.9℃、保冷バッグの中は9.5℃です。すでに保冷バッグなしの方は氷が溶け始めていました。
1時間経過すると、気温は31.1℃、保冷バッグの中は14.5℃です。保冷バッグなしの500ml(凍)は半分以上が溶けていました。2L(凍)は7割溶けていました。

保冷バッグあり、500ml(凍)はまだ95%ぐらい凍っています。2L(凍)も同じぐらい凍っています。


全然溶けていないので、バッグの中の水滴は多少出てきていますが、気にならない程度です。
常温の水500mlペットボトルを保冷バッグの中に入れてどれだけ冷えるか見てみます。
2時間経過しました。気温は30.2℃、保冷バッグの中は17.9℃です。保冷バッグなしの500ml(凍)はあとひとかけらくらいしか氷が残ってませんでした。2L(凍)は3割くらい氷が残っていました。


保冷バッグあり、500ml(凍)はまだ9割ぐらい凍っています。2L(凍)も同じぐらいまだまだ凍っています。


保冷バッグの中に入れた常温の水500mlはバッグ内が17℃なのでヒンヤリ冷えていました。
1時間前より溶けましたが、バッグの中の水滴は気になりません。
3時間経過しました。気温は30.2℃、保冷バッグの中は17.1℃です。保冷バッグなしの500ml(凍)は完全に氷がなくなりました。2L(凍)は半分以上溶けてしまいました。


保冷バッグありでは、500ml(凍)はまだ8割ぐらい凍っています。2L(凍)も同じぐらい凍っています。


保冷バッグの中に入れた常温の水500mlはヒンヤリ冷えていました。
バッグの中の水滴は気にならない程度です。

保冷性試験の結果でもわかるようにケースありの方が水温の上昇が緩やかになっています。
保冷バッグはハードタイプのクーラーボックスよりも保冷力は下がってしまいますが、保冷バッグだと軽く、持ち運びしやすいので普段使いにピッタリです。ぜひご検討ください!
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5月29日から気象の警報などの名称が大きく変わります。以前までは河川氾濫、大雨、土砂災害、高潮に関する情報などは警戒レベルとの対応が複雑で分かりにくくなっていました。
防災気象情報を警戒レベル(1~5)にレベル分けされることで避難すべきかどうか直感的にわかるようになります。
例:大雨警報→レベル3 大雨警報


気象庁HPより 新たな防災気象情報について(令和8年~) | 気象庁
レベル3になると警報となり、避難に時間がかかる高齢者などは危険な場所から避難する、それ以外の人も必要に応じて避難の準備や自主避難をする、となり
レベル4になると危険警報となり、危険な場所から全員避難するといった風になります。
詳しい情報など、ぜひ気象庁HPを見てご確認ください!
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前回はリューターの削る・形を整えるビットをご紹介しました。
今回は、研磨・仕上げで使えるビットをご紹介していきます。
軸径は2.35mmなので、対応しているリューターやコレットチャックに付け替えてお使いください。
また、ビットごとに最高使用回転数がありますので、それ以下に設定してお使いください。


全部で2種類あります。
SRB-211とSRB-212は石、ガラス、陶器、貝殻の加工に最適な砥石です。
SRB-211は砲弾型の軸付砥石でSRB-212は円筒型の軸付砥石です。どちらも#120です。
最高使用回転数はSRB-211は20,000min-1でSRB-212は54,000min-1となっています。
ガラスを削ってみました。SRB-211は表面の削りに、SRB-212はガラスの角を丸くできました。



全部で4種類あります。
SRB-221~SRB-224は金属の研磨、貝殻の研磨などの磨きや薄いサビなどの除去に適しているゴム砥石です。
SRB-221は傘型、SRB-222は砲弾型、SRB-223は円筒型、SRB-224は円盤型となっています。
すべて#280となっています。また最高使用回転数は30,000min-1となっています。
SRB-222で剪定鋏の持ち手についているサビを落としてみました。塗装もはがれてしまいましたが、サビの除去ができました。

SRB-221で剪定鋏の刃の部分の汚れを落としました。ゴムの跡は少し残りましたが、前よりきれいになりました。


SRB-223でヒーティングツールの先端の焼け部分を綺麗にしました。



全部で4種類あります。
SRB-301~SRB-303は軸付フェルトバフ、SRB-304は軸付布バフです。金属、樹脂などの汚れ落としやツヤ出しに最適です。
SRB-301は砲弾型の6mm、SRB-302は炎型の8mm、SRB-303は円筒型の8mm、SRB-304は円型の22mmです。
最高使用回転数は13,000min-1です。
先ほど、ゴム砥石で磨いた剪定鋏の刃を磨いていきます。まず、炎型のSRB-302で磨きました。
ゴム砥石で磨いた際の汚れが取れました。また裏面も同様に汚れが落ちました。



全部で4種類あります。
見た感じペーパーヤスリをくるくると巻き付けたような形状をしています。
木材の研磨、金属の研磨、薄いペンキやサビの除去に最適です。
SRB-601とSRB-602は先が尖った形状(コーン型)でSRB-601は#100の9mmの3個入、SRB-602は#150の8mmの3個入となっています。
SRB-611とSRB-612は円筒型で、SRB-611は#120の9mmの6個入、SRB-612は#150の8mmの6個入となっています。
最高使用回転数はそれぞれ15,000min-1となっています。
まずは木にあけた穴の中をSRB-601、SRB-612で磨いて手触りよく、木材の角の部分を磨いてなめらかにしました。



木工作業の仕上げをするのであれば、SRB-602の軸付ペーパーコーン、金属や樹脂の研磨だとSRB-301のフェルトバフが特にオススメです。


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