本日は先週に引き続き、通勤・通学、ランニングといった夜間時の外出、夜間の屋外作業にオススメの反射材アイテムをご紹介します。

前回はストレッチ反射ベルトと反射タスキをご紹介しました。

歩行者は「見えているつもり」が一番危険です【藤原産業】

反射ベストにはいろいろ種類があり、高所作業等で付けるハーネスに対応した反射ベストや交通誘導員さんが身に付けているおなじみの反射ベストなどがあります。

SK11 ストレッチ反射ベスト

今回紹介する、新商品の反射ベストは色はイエロー、オレンジ、ブラックの3色あります。

サイズは着丈が約38~53cm、胴回りが約70~105cm、ベルト幅が約38mm、反射帯幅が約15mmです。

まず、こちらの反射ベストは着丈、胴回りのサイズ調整が着用していても簡単にできます。ベルトはゴム製となっているため、身体にフィットして作業性にも優れています。

また、装着はワンタッチベルトとなっています。ショート丈となっている為、ファン付きウェアの上から着用頂けます。

折り畳むとコンパクトになるため、持ち運びにも便利です。

視認性も良くなっています。

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