本日はグリップ部分が空洞のラチェットハンドルをご紹介します。

グリップ部分が空洞なため、約20%軽量化しています。ヘッド部分に重量のバランス点が寄った事で、ハンドルの反復操作がより軽快に早回し作業がしやすくなりました。
グリップ部分は従来品よりも太めになり、握りやすくなっています。
ギア数は72山、送り角度5°でヘッド部分はコンパクト設計でより狭い所での作業ができます。
プッシュリリース機構でソケットの付け替えが素早くできるようになっています。
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2月.5,2026