全ネジを使った棚を作ってみよう!

全ネジを使ったおしゃれな棚を作ってみました

 

********************************************************************

【材料】

棚板・・・大2枚・中2枚・小1枚

ユニクロ全ネジ(W3/8×1000)

ナット・袋ナット・ワッシャー

ワトコオイル ワックス

【道具】

コンベックス・曲尺・ドリルドライバー・

ドリルガイド・クランプ・刷毛・モンキーレンチ

【所要時間】

約4時間

********************************************************************

 

① 棚板に穴をあける

好みのサイズの棚板と全ネジを用意します。

今回は厚さ18mmの集成材と、W3/8×1000のユニクロ全ネジを使用しました。

 

 

板や全ネジのカットはホームセンターでしてもらいましょう。

 

棚板の並べ方や位置を決めます。

 

配置が決まったら棚板に全ネジを通すための穴をあけます。

まず。各板の角に4つの穴をあけていきます。

 

角から2cmのところに印をつけ、ドリルドライバーを使い穴をあけます。

 

垂直に穴があけられるようドリルガイドを使用すると便利です

ドリルガイドをしっかりと押さえながら穴をあけましょう。

 

次に、角以外の穴(矢印の部分)をあけていきます。

 

同じ全ネジが通る角の穴(矢印の部分)に合わせてあけます。

 

2枚の板の端を合わせ、板を重ねて穴をあけましょう。

 

この2枚を重ねるときは注意が必要です。

 

底板を利用して重ねる位置を決めましょう。

 

2枚の板をクランプでしっかりと固定します。

 

既にあいている穴に合わせてドリルガイドとドライバーをセットし、穴をあけます。

 

穴あけが終わったらオイルを塗っていきます。

今回はワトコオイルのナチュラルを使用しました。

 

裏面と側面も塗り終わったら乾かしましょう。

 

② 棚を組み立てる

オイルが乾いたら組み立てていきます。

固定の仕方は、ナットとワッシャーで板を挟み固定します。

 

天板や底板にはナットの代わりに袋ナットを使用します。

 

 

まず、底板にナットとワッシャーをつけた全ネジを通し

反対側をワッシャーと袋ナットで固定します。

 

底板に全ネジを通したら上の棚板を通していき、仮で固定します。

 

棚板の高さを調整し、モンキーレンチでナットを締めます。

 

調節ネジを可能な限り締め、固定ジョーに一番力がかかる向きに回します。

反対側のナットは動かないように固定しておきます。

 

 

ラチェットハンドルとソケットレンチを使う方法もあります。

 

全ネジを使った棚の完成です!

棚板のサイズや配置、ワックスの色などを変えてオリジナルの棚を作ってみてくださいね

 

星形シェードを作ってみよう!

真鍮パイプを使った星形のランプシェードを作ってみました

 

********************************************************************

【材料】

真鍮パイプ(Ø6×0.5×1000mm)・・・3本

真鍮線(#26×14m)・電球・ソケット

【道具】

パイプカッター・バイス・ペンチ・ニッパ―・定規・手袋

【所要時間】

約2時間

********************************************************************

 

① 真鍮パイプをカットする

真鍮パイプをカットする長さに測り、マーキングします。

80mmを20本、60mmを15本用意します。

 

切断にはパイプカッターを使用します。

 

バイスで固定し、パイプカッターで徐々に切り込みを深くしながら切断します。

 

 

② 真鍮パイプを繋げる

カットしたパイプに真鍮線を通します。

 

このような順に通します。

 

両端に2cmずつ余分を残し、真鍮線をカットします。

 

60mmのパイプを底辺にして三角形を作り、頂点をねじってリボン型にします。

 

端に余った線はペンチでねじり、パイプに押し込んで隠します。

 

 

三角を畳んでピラミッド型にしたものを4つ作り、

残りのパイプで60mmのパイプを底辺にした三角形を2つ作ります。

 

この時点で、このようにパーツが分かれます。

 

次に、パーツを組み合わせてこのような形を作ります。

 

残っている60mmのパイプ5本は、この部分に使用します。

 

真鍮線に60mmパイプを1本通し、両側の線をピラミッドの底辺に通します。

 

同じものを4個作り、連結します。

 

真鍮線に60mmパイプを1本通し、その両側に残りの三角形の底辺を通します。

 

先程連結したピラミッドに繋げます。

 

端に出ている余分な線は、パイプ同士の隙間が空かないよう

引っ張りながら絡め、パイプに押し込み隠します。

 

 

次に、端と端(赤丸の部分)を繋げて星形の立体を作ります。

 

③ ソケットを取り付ける

先程繋げた三角の部分からソケットを入れます。

 

 

真鍮線をからめて固定し、パイプに通します。

ソケットに2~3回巻き付け、対角線上のパイプに通し、線をからめて固定します。

 

三角形のもう片方のパイプにも同じように線を通し固定し、形を整えて完成です。

 

ソケットをゴールドに塗ると統一感が出ますよ♩

 

おしゃれな星形ランプシェードの完成です

お部屋に飾るととっても素敵な雰囲気になりますよ

 

棚を作ってみよう!

ファイルやテープ・小物等が整理できる棚をDIYしてみました

 

********************************************************************

【材料】

針葉樹合板 12×910×1820 ・・・2枚

丸棒 ・・・2本

【道具】

マルノコ・マルノコガイド・ドリルドライバー・アングルドライバー・

ドリルガイド・コーナークランプ・サンダー・木工用トリプルカッター

【所要時間】

約3時間

********************************************************************

 

① 板をカットする

どのような形・サイズの棚を作るかを決めます。

 

板をクランプで固定し、必要なサイズに切り出します。

 

マルノコガイドを当て、カットします。

 

板はホームセンターで必要なサイズに切ってもらうこともできますよ。

 

② ビスで固定する

板をコーナークランプで固定し、

 

ビスを打ち込む場所に下穴をあけ

 

ビスを打ち込みます。

 

狭い場所ではアングルドライバーを使うと便利ですよ♩

 

③ 丸棒を取り付ける

次に、丸棒部分の加工をします。

 

ドリルガイドを使用し、トリプルカッターで丸棒の径と同じ大きさの穴をあけます。

 

板を貫通してしまわないよう、注意しましょう。

 

 

穴にダボ用マーカーを置き、

その上に反対側の板を重ねて穴をあける場所に印を付けます。

印を付けたら先程と同じように穴をあけましょう。

 

穴に接着剤を入れ、丸棒を差し込みます。

 

このように2本の丸棒を取り付けます。

 

ビスでとめた後にガタつきがある場合はサンダーで表面を削り、滑らかにします。

 

組み立てが完成しました。

 

お好みで塗料やワックスを塗ります。

 

収納に便利な棚が完成しました

 

ぜひ、オリジナルの棚を作ってみてくださいね :-D

 

 

SK11 ゴーグル DGシリーズ♩

粉じん作業・グラインダー作業・薬品飛沫防止・屋外作業などに!

安心の日本製、SK11 ゴーグル DGシリーズをご紹介します

 

◆ セフティハードゴーグル DG-15N ◆

 

JIS規格品で、塗装作業時に付着した塗料や有機溶剤をシンナーで拭き取ることが出来る特殊レンズです。

高性能曇り止めレンズで長時間快適な視界を保ちます。

塗装作業や曇りにお悩みのお客様に最適なゴーグルです。

 

◆ ヘルメット用ゴーグル DG-24 ◆

 

着脱簡単なスプリングバンド採用で、ゴーグルを使用する時だけ簡易に装着が可能です。

スプリングバンドのためゴーグルのベルトが伸びる心配無用です。

クリップは様々なヘルメットに取り付け可能な樹脂製クリップです。

 

◆ セフティスポンジゴーグル DG-25 ◆

 

顔あたりの柔らかいスポンジクッションが付いたゴーグルです。

曇り止めレンズ採用で様々な作業用としてご使用いただけます。

フレームが大きいので大型めがねも併用可能です。

 

◆ スポーティーゴーグル DG-26 ◆

 

スポーティーなデザインでDG-25のスポンジクッションよりも高品質なスポンジクッションを採用しています。

クッションの快適性を上げたプレミアムゴーグルです。

曇り止めレンズと幅広バンドで従来のゴーグルよりもホールド力が向上しました。

 

◆ セフティゴーグル DG-27 ◆

 

フィット感抜群の定番軽量ゴーグルです。

JIS規格品でお求めやすい安価タイプのゴーグルです。

 

◆ セフティ小型ゴーグル DG-28 ◆

 

市販のゴーグルは一般男性向けのため、女性や子供など小顔のお客様向けの小型ゴーグルです。

JIS規格品、曇り止めレンズを採用しています。

 

◆ セーフティゴーグル DG-29 ◆

 

屋外作業用としてSK11シリーズで一番人気の形状ゴーグルを採用しました。

顔当たりの柔らかいフレームクッションです。

曇り止め付きワイドレンズタイプで広い視野を確保しています。

 

◆ セフティゴーグル DG-30 ◆

 

 

製造業向けに製造元の山本光学が販売しているゴーグルで最も売れているゴーグルです。

顔あたりも柔らかく、デザインや安全性にも優れた大人気モデルです。

JIS規格品、曇り止め付きゴーグルです。

 

セフティハードグラス SGシリーズ♩

安心の日本製!サングラスタイプは日差しの強い夏の時期にもおすすめ♩

SK11 セフティハードグラス SGシリーズ をご紹介しますsparkles

 

 
抜群の防護性能と装着性を追求したジャパンフィット設計!

◆SG-23◆

 

女性・男性問わず矯正メガネの上から装着可能なオーバーグラスタイプです。

フレーム部のみが柔軟に動き、高い防護性能と光学性能をキープしたままジャストフィットします。

フレーム幅やつるの角度が変わるため、顔の大きさに合わせてお好みの形状に調節可能!

耳が痛くなく、ずれにくいノンスリップラバーテンプルを採用しています。

 

◆SG-24◆

 

顔面に沿うアイカップフレーム採用で、より高い防護性能を実現しました。

フレーム部のみが柔軟に動き、高い防護性能と光学性能をキープしたままジャストフィットします。

耳が痛くなく、ずれにくいノンスリップラバーテンプルを採用しています。

 

◆SG-25◆

 

球面レンズで視界が広いため作業がしやすい形状です。

上部にクッションが付いており、上部からの粉じんをシャットアウトします。

つるの角度調節付きでフィット感抜群です。

 

 

軽量でスタイリッシュなサングラスタイプの保護メガネ!

◆SG-26・SG-27◆ ・・・フレームカラー:ブラック

  

◆SG-28・SG-29◆・・・フレームカラー:クリアダークブラウン

  

鼻パッドが調節可能で鼻との相性を自由自在に変えられます。

フレームは超軽量タイプ。ミラーレンズのため日差しの強い屋外作業にも最適です。

メガネを保管・収納出来る巾着袋タイプのソフトケース付きです。

レンズカラーはクリアミラー(SG-26・SG-28)とライトスモークミラー(SG-27・SG-29)の2種類です。

 

◆SG-30・SG-31◆・・・フレームカラー:ブラック

  

つるが180度自由自在に曲がる3Dフィットテンプルを採用!

フィット性が向上し、耳への負担も軽減できます。

ミラーレンズのため日差しの強い屋外作業にも最適です。

メガネを保管・収納出来る巾着袋タイプのソフトケース付きです。

レンズカラーはクリアミラー(SG-30)とライトスモークミラー(SG-31)の2種類です。

 

ラダーシェルフを作ってみよう!

飾るだけでおしゃれなインテリアにsparkles

ラダーシェルフを作ってみました♩

 

ラダーシェルフとは・・・

「はしご棚」のことで、壁に立てかけておくだけでもお部屋のアクセントになりますが、

棚の部分に雑貨や観葉植物などを飾ることもできますよfour_leaf_clover

 

********************************************************************

【材料】

1×4 6F ・・・3本

WATCOオイル ・・・1缶(200ml)

刷毛・トレイ・ダボ・ウエス

【道具】

曲尺・鋸・ドリルガイド・ドリルドライバー・サンダー・ダボ用マーカー

【所要時間】

約2~3時間

********************************************************************

 

 

① 板をカットする

脚用の板をカットします。

 

棚を壁に立て掛けた際の傾きを決め、角を切り落とします。

 

黒色の三角形部分を切り落とします。

三角形は4つとも同じ大きさです。

 

鋸を使って切り落とします。

 

棚板も必要な長さに切断しておきましょう。

 

脚と棚板がこのようなパーツに分かれます。

 

お好みで、板にエイジング加工を施します。

 

加工ありとなしでは、ワックスを塗った際にこのような違いがあります。

参考にしてみてくださいね♩

 

 

② ダボを使って組み立てる

棚板を取り付ける位置を決めます。

 

先程切り落とした角の部分を使い、マーキングします。

 

角の部分をこのように合わせ、斜めにマーキングします。

 

マーキングに沿って、この角度で棚板を取り付けます。

 

棚板はダボ継ぎで取り付けます。

ダボとは・・・木材同士をつなぎ合わせる際に使用する木製の棒。

 

ドリルガイドを使って、脚用の板に垂直にダボ穴をあけます。

 

板を貫通しないよう、ビットにテープを巻いて印を付けておきましょう。

 

ダボ穴にダボ用マーカーを置きます。

 

ダボ用マーカーを使うことで、ダボ用の下穴位置をマーキングできます。

 

棚板の断面を合わせ、押しつけて印を付けます。

 

板の向きやはめ込む位置を間違えないように番号を打っておきましょう。

 

ダボ用マーカーで付けた印をもとに、棚板側にもダボ穴をあけます。

 

ダボ穴に接着剤を入れ、

 

棚板側にダボを差し込み、脚側のダボ穴に差し込みます。

 

先に片側の棚板を脚をつなげ、

 

棚板の片側にダボ用マーカーで印を付けます。

 

ドリルガイドを使い棚板にダボ穴をあけ

 

ダボ穴に接着剤を入れ、ダボを差し込み板を合わせます。

 

接着剤を乾燥させ、ワックスで仕上げて完成です。

 

 

お部屋に合わせて色や大きさを変えて作ってみてくださいね(*^^*)sparkles

 

パイプラックを作ってみよう!

塩ビパイプを使ったパイプラックを作ります!

 

********************************************************************

【材料】

塩ビパイプ・棚板2枚・パイプ固定金具・接着剤

VP管エルボ・VP管チーズ・VP管キャップ

プライマースプレー・ラッカースプレー・ビンテージワックス

【道具】

コンベックス・鋸・ベルトサンダー・ガストーチ・ハンマー

ブラシ・ウエス・壁裏探知機・アルミレベル・ドリルドライバー

【所要時間】

約4時間

********************************************************************

 

 

① 塩ビパイプをカットする

塩ビパイプを必要な長さに切断します。

 

長さを測り印をつけ、塩ビパイプ用の鋸刃で切断します。

 

塩ビパイプをしっかりと押さえて切りましょう。

 

bulb鋸以外にも、エンビカッターを使って切るのも便利ですよ♩

エンビカッター

 

 

② 塩ビパイプを塗装する

切り終わった塩ビパイプ、VP管エルボ・チーズ・キャップを塗装していきます。

 

きれいに塗装できるよう、プライマースプレーを使い下塗りをします。

 

下塗り剤が乾いたら色を塗っていきます。

 

ムラにならないよう均一に塗るようにします。

 

塗り漏れがないよう何度か塗装したら乾かしましょう。

 

 

③ 組み立てる

塗料が乾いたら組み立てていきます。

塩ビパイプ用の接着剤で接着させ、乾燥させましょう。

 

 

このような形に仕上がりました。

 

 

④ 棚板を加工する

次に、棚板を加工していきます。

このような道具を使いヴィンテージ風に加工します。

 

サンダーで表面を削ったり、ハンマーで穴をあけたり、

ガストーチで焦げ目をつけたりして、ヴィンテージ風に傷をつけます。

 

 

仕上げにワックスを塗っていきます。

ブラシなどを使い、溝などの細かな部分にもしっかりと塗りましょう。

 

30分程乾燥させたらウエスで乾拭きします。

乾拭きすると、加工した部分が浮かび上がってきました。

 

拭き取りが終わったら完全に乾燥させてください。

 

 

⑤ 壁に取り付ける

ドリルドライバーを使い、壁に取り付けます。

 

棚板が水平に置けるか、アルミレベルで確認してから取り付けましょう。

 

warning下地(柱)の確認が必要な場合は・・・

壁裏探知機を使い、下地の位置を特定します。

 

側面のスイッチを押しながらスライドさせ、緑のランプが付きブザー音が鳴ったところに印をつけます。

 

印を付けたところが下地の端になります。逆方向から再度行いましょう。

 

下地の場所が特定できたら、その上にネジで止めます。

 

 

最後に、パイプと棚板を金具で固定します。

金具が棚板から見えないようにして止めます。

 

パイプラックの完成ですsparkles

 

パイプをマットな黒に塗装、棚板をヴィンテージ加工することで

「男前インテリア」に仕上がりました♩

お部屋の雰囲気に合わせてパイプの色や棚板を変えてみてくださいねblush

 

プランターハンガーを作ってみよう!

銅パイプを使ったプランターハンガーを作ります。

銅には殺菌・防虫効果があると言われています♫

 

********************************************************************

【材料】

銅パイプ(Ø6×0.5×1000mm)・・・3.5枚

銅線(#26×14m)

金具 リング

【道具】

パイプカッター・バイス・ニッパ・ペンチ・コンベックス

【所要時間】

約2時間

********************************************************************

 

 

① 銅パイプをカットする

銅パイプ(今回は直径6×05×1000mm)を必要な長さにカットします。

 

 

切断する長さを測り、印を付けましょう。

 

切断にはパイプカッターを使います。

パイプはバイス等でしっかりと固定してください。

 

パイプカッターの使い方です。

パイプカッターを一周させたらノブを締めます。

数回繰り返し、切り込みを深くしていきます。

切り込みを一度に深くせず適度に調整してください。

  

 

長いパイプ(30cm)を5本、短いパイプ(10cm)を20本用意します。

※長さはプランターに合わせて調節してください。

 

 

② 銅パイプを繋げる

銅線(#26×14m)を使ってパイプを繋げていきます。

 

パイプの繋げ方です。

長めに切った銅線を赤い部分に通します。

矢印の方向に通し、一周させましょう。

 

次に、左隣の部分を繋げます。

先程と同じように長めに切った銅線を一周させ、最初に作った部分と繋げましょう。

 

同じように横へ横へと繋げていきます。

 

一番左まできたら、全体が輪になるように

最初に作った部分の短いパイプと繋げましょう。

 

繋げ終わるとこのような形になります。

 

最後に、出ている銅線を金具に結びつけます。

 

プランターハンガーの完成です

 

金具をフックにひっかけて飾ってくださいね♪

 

夏におすすめONE UP ASSIST GOODS★

夏を快適に過ごせる

ONE UP ASSIST GOODSをご紹介します

 

 

◆ SK11 超クールウエア ◆

汗をかくたびに冷たく感じ、冷感効果が長く持続!

吸水速乾性に優れた素材を採用し、汗をかいてもムレにくく快適です。

 

 

・タイプ:丸首半袖・丸首長袖・ハイネック半袖・ハイネック長袖

・カラー:ブラック・ホワイト

・サイズ:

M(適応身長:167~173cm・適応胸囲:89~95cm)

L(適応身長:172~178cm・適応胸囲:93~99cm)

LL(適応身長:177~183cm・適応胸囲:97~103cm)

3L(適応身長:182~188cm・適応胸囲:101~107cm)

★詳しいブログはこちら★

 

 

◆ SK11 超快適ドライウエア ◆

汗をかいても肌にまとわりつかず、サラサラ感が続く!

急な雨にうたれた時も、肌側への侵入を抑制する効果があるためべとつく不快感が軽減。

 

 

・タイプ:タンクトップ・半袖

・カラー:ブラック・ホワイト

・サイズ:

M(適応身長:167~173cm・適応胸囲:88~96cm)

L(適応身長:172~178cm・適応胸囲:96~104cm)

LL(適応身長:177~183cm・適応胸囲:104~112cm)

3L(適応身長:182~188cm・適応胸囲:112~120cm)

★詳しいブログはこちら★

 

 

◆ SK11 超クールサポーター(ふくらはぎ・アーム)・ネックカバー・フェイスマスク ◆

汗をかくたびに冷たく感じ、冷感効果が長く持続!

吸水速乾性に優れた素材を採用し、汗をかいてもムレにくく快適です。

 

 

・ふくらはぎサポーター・・・

サイズ:M(適応ふくらはぎ周囲:34~38cm)・L(適応ふくらはぎ周囲:37~41cm)、カラー:ブラック

・アームサポーター・・・

サイズ:M(適応上腕最大囲:25~29cm)・L(適応上腕最大囲:28~32cm)、カラー:ブラック・ホワイト

・ネックカバー・・・サイズ:フリー、カラー:ブラック

・フェイスマスク・・・サイズ:フリー、カラー:ブラック

★詳しいブログはこちら★

 

 

◆ SK11 クールコアタオル スリム・クールコアキャップ・クールコアずきん ◆

水に濡らして、絞って振ると生地温度が下がる特殊な生地を使用!

抗菌仕様で衛生的です。

 

 

・タオル スリム・・・サイズ:1100×250mm、カラー:ブラック・パープル

・キャップ・ずきん・・・サイズ:フリー

 

 

◆ SK11 ワークタオル(ワイド・スリム)・ウォッシュタオル ◆

嫌なニオイを消臭・抗菌する機能を持ち、汗を拭くのに最適!

におわなくなった物質は洗濯によって洗い流され、繊維に埋め込まれている消臭機能だけが残ります。

 

 

・ワークタオル ワイド・・・サイズ:33×100cm、カラー:黒・オレンジ・パープル

・ワークタオル スリム・・・サイズ:25×110cm、柄:迷彩

・ウォッシュタオル・・・サイズ:35×33cm、カラー:黒・オレンジ・パープル

★詳しいブログはこちら★

 

木枠で棚を作ってみよう!

様々な大きさの木枠を重ねた棚を作ります

 

********************************************************************

【材料(ボックス約10個作成時)】

針葉樹合板(12×910×1820)・・・2枚

ネジ

【道具】

コーナークランプ・ハイス皿取錐・ドリルドライバー

【所要時間】

約3時間

********************************************************************

 

 

板(今回は12×910×1820mm)を2枚用意し、カットします。

 

鋸などを使い自分で切ることもできますが、

ホームセンターで希望のサイズにカットしてもらうと簡単ですよ♫

 

カットした4枚の板をネジで止めます。

 

板がずれないようにコーナークランプを使いましょう。

 

下穴をあけます。

ハイス皿取錐を使い、下穴あけと皿取りを同時に行いました。

  

 

★皿取りとは…

ビスの頭を沈めるためのスペースを作ること。

皿取りをすることで見た目がきれいに仕上がり、木材のヒビ割れのトラブルが無くなる。

 

ポイント

違う場所に下穴をあけてしまった場合の対処法です。

 

穴にボンドを入れ、木くずを詰めます。

 

要らない木くずを払うと穴が目立たなくなります。

 

 

下穴があけ終わったらネジで固定し、

 

できた木枠を並べて棚の完成です。

 

木枠同士は固定していないので、並べ替えて違う形の棚を作ることができます。

いくつかパターンをご紹介します

 

パターン①

 

パターン②

 

パターン③

 

パターン④

 

パターン⑤

 

 

雑貨などを飾っておしゃれなインテリアの完成です

ご紹介したパターンを参考にして、自分だけの棚を作ってみてくださいね
blush