本日は2025年新商品のワークウェアパンツをご紹介します。
NEO CROWSブランドにてカーゴパンツが2種類、2色発売しております。
このカーゴパンツは真夏以外の3シーズン通して履ける設計となっています。サイズはM/L/LL/3Lの4サイズ。
フィッティングジョガーパンツは股下は69cm、ACTIVEカーゴパンツは股下75cmです。



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本日は2025年新商品のワークウェアパンツをご紹介します。
NEO CROWSブランドにてカーゴパンツが2種類、2色発売しております。
このカーゴパンツは真夏以外の3シーズン通して履ける設計となっています。サイズはM/L/LL/3Lの4サイズ。
フィッティングジョガーパンツは股下は69cm、ACTIVEカーゴパンツは股下75cmです。



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本日はラチェット機能付きで剪定作業が楽にできる剪定鋏をご紹介します!
太い枝を切る時に普通の剪定鋏だと硬く、腕や手に負担がかかってしまっていました。
ラチェット機能であれば従来の約1/3の力で楽々切断ができます。

まず初めに、枝に刃を当てます。切り込んでいくと途中で止まります。
止まったら少し開きます。開くとギア部分が1つ奥に移動します。移動したら再び切り込みます。
切り込んでいくとまた止まります。少し開きますの繰り返しで枝を切ります。
手の部分のガードがあるタイプとないタイプで大きく分けられます。
手のガードがあるタイプは3種類あります。手のちいさい人でも使えるSGP-34R、スタンダードなSGP-22R、ラチェットの有無を切替できるSGP-23RCがあります。




手のガードがないタイプも3種類あります。オートラチェットタイプのSGP-55R、手のちいさい方でも使えるSGP-27R、スタンダードなSGP-28Rがあります。




オートラチェットタイプは一気に切りたい時はズバッと切れ、ラチェットを利かせたい時は小刻みに切って開いて切って開いてを繰り返します。


スタンダードなタイプのSGFL-3をベースに、ハンドル部分がカーブしているSGFL-3R、ラチェットの有り無しを切り替え出来るSGFL-9、柄の部分が伸縮できるSGFL-10、ミニサイズのSGFL-5、ミニサイズのラチェット切替式のSGFL-5RCがあります。







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本日はこれからの季節に大活躍間違いなしのあったかウェアをご紹介します!
縦縞フリース生地で暖かく、防寒インナーの上から着用できる大きめサイズ。
作業時に助かる、ペン差しポケット付きです。

カラーはチャコ―ルグレーとブラック。サイズはM、L、LL、3Lの4サイズあります。
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スコップやレーキ、除雪ショベル、高枝切鋏などを使う際に屈んだりして腰や肩が痛くなったという経験はありませんか?
本日は作業時に取り付けるだけで作業姿勢が楽になる、作業補助用の持ち手をご紹介します!
千吉 アシストグリップ SAG-1は柄に取り付けて、手・腕・腰・肩への負担を軽減する商品です。

取付られる柄のサイズは小径であれば25mm~30mm、大径であれば31mm~37mmとなります。25mm以下の径に取り付ける場合は固定されないので注意してください。

セット内容はハンドルと大径、小径用のクリップ、ボルト、ワッシャー、蝶ネジとなっています。
取り付け方は最初クリップの凹部とハンドルの凸部を合わせてはめ込みます。ここでハンドルの角度を決めて下さい。
柄に取り付ける前にクリップのハンドル側の所をボルトで留めます。


その後、柄に取り付けて残りの穴にボルト・ワッシャー・蝶ネジで固定します。
仮留めしておいてから使いやすい所に調整して最終的に固定して下さい。


持っていてちゃんと固定されているかを確認して、取付完了です。

アシストグリップなしの場合は膝や腰を大幅に屈めないとだめですが、アシストグリップありだと屈む角度が緩和されています。


スコップやレーキ、除雪ショベル、高枝切鋏などの他にもアイデア次第で活用可能です。
取付径25mm~37mmでないとちゃんと固定できませんのでご注意ください。
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本日は「サムライの日」です。きものの着付け教室など和装関連事業を行う日本和装ホールディングスが制定しました。
日頃きものを着る機会の減った日本男子にきものの格好良さを再認識してもらい、日本の誇る着物文化の継承と普及を促進する事が目的となっています。
きものとは離れますが、サムライといえば刀ですよね。サムライは武士道の象徴として刀を愛用し、刀の手入れや扱い方は持つ者の品格を示す道具でもありました。
サムライの日にちなんで、包丁のメンテナンスに便利な砥石をご紹介します!

SK11 研師 3面砥石 #220/1000/3000がひとつあれば、荒研ぎから仕上げまでしっかり研げます。
#220は刃がカケたときに、#1000は切れなくなったときに、#3000はより切れ味を良くしたい時にお使いください。
研ぎ桶も付いているので場所の心配や新たに道具を購入したりしなくて大丈夫です。

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秋ですが、冬並みに冷え込む日も増えてきましたね。暖かい日もありますが、インナーは冬仕様にしたという方も少なくないと思います。
本日は真冬でも活躍する、インナーウェアをご紹介します!

前面の裏地には保温性に優れた起毛素材、背面の裏地にはアルミプリントと起毛メッシュ生地となっており、ストレッチ素材なので現場作業などにもおすすめです。
色はブラックとダークカモフラの2種類、サイズはM L、LL、3Lの4種類です。

【素材】
本体:ポリエステル97%、ポリウレタン3%
メッシュ:ポリエステル100%
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いざ、剪定はさみを使おうと思ったらサビていて切れ味が悪くなったなど経験したことがある方はいるかと思います。
使用後にひと手間増えますが、簡単なお手入れをすることで次に使う時にストレスを感じなくなります◎

・刃のヤニ・汚れ落とし
ヤニ落としスプレー、(サビがひどい場合)ワイヤーブラシ、耐水ペーパー、サビ取り・サビ止めスプレー
・刃研ぎ
刃研ぎ用のシャープナー
・可動部分お手入れ
潤滑剤または刃物用の椿油
・保管する
ツールボックス、防錆紙
鋏を使うと、ヤニや木くずなどが付いた状況になります。このまま屋外で保管するとサビが発生しやすい状況となります。なので長い期間保管する場合はできるだけ室内でお願いします。
セフティ-3 やにとり泡スプレーは刃物についているヤニや汚れを泡洗浄します。





刃のヤニや汚れが落ち、刃の切れ味が悪い場合は刃研ぎ用のシャープナーを使って研いでいきます。
今回はハサミやナイフといった平面から鎌やナタといった曲面まで研ぐことができるセフティ-3 万能ダイヤモンドシャープナーを使用しています。
万能ダイヤモンドシャープナーは荒砥ぎ(#150相当)と仕上げ(#300相当)があります。
まず最初に表面を荒砥ぎ用で大体20°~25°の角度で表面を研ぎます。その後、仕上げ用で研ぎます。
ポイントとしては刃が動かないようにハサミを固定、小刃だけを研ぐ、カエリを出して下さい。
次に先程研いだ刃の裏面を触ってみて、カエリが出ていたら仕上げ用で取ります。
もう一度触ってみてカエリがないようであれば完了です。



刃研ぎが終わり、なめらかに動くようだったら必要ありませんが、なんだか動きにくいな、引っ掛かりがあるなと感じたら、鋏のネジ部分に油を差します。
潤滑剤や刃物椿油をネジ部分に付けてください。



最後に軽く拭き上げてメンテナンス完了です。

メンテナンスをしていてもどうしても環境によってサビてしまう事があります。
錆を防いでくれるのがHiSAGOの錆ニックです。錆を防ぐ紙と書いて防錆紙です。
使い方は簡単です。使いたい長さの防錆紙を用意して巻付けます。
屋外に保管するのではなく工具箱などに入れて保管するのもアリです。




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本日は道具・工具の持ち運びに便利なツールキャリーバッグをご紹介します!

カラーバリエーションはレッド・ブラック・グレーの3種類。
大きさは幅が約280mm、高さが約270mm、奥行が約220mm。ハンドルまでの高さは約310mmです。


折りたたみが可能で、折り畳んだ時の最大奥行は約100mmとなっています。
こちらもショルダーベルトを取り付ける金具が付いている為、持ち運びにも便利です。
収納ポケットが充実しており、外側のポケットが8個、内側のポケットが20個で計28個のポケットが付いています。
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前回はタイヤの履き替え作業に必要な道具・工具をご紹介しました。
またパンダグラフジャッキを上げる際に便利なジャッキアップソケットセットをご紹介しました。
今回はタイヤの履き替えに最低限必要な工具の時にもご紹介した、トルクレンチをご紹介します!
トルクレンチとはタイヤ履き替え作業で最後にタイヤを締め付けるのは何N・m(ニュートン)ですよといった規定トルクが車種ごとに決まっています。
よく手トルクといったトルクレンチを使わずにホイールナットを締めつけた場合、規定トルクよりも強く締め付けた場合はタイヤを固定しているボルトが折れてしまったりします。
逆に規定トルクよりも弱く締め付けた場合はホイールナットが外れて重大な事故になったりします。
車屋さんでタイヤの履き替え作業を依頼した際に最終チェックとしてトルクレンチでの締め付けを見る事もあると思います。それだけ規定トルクで締め付けることが重要です。

デジタルトルクレンチとはプレセット型トルクレンチよりも使いやすいトルクレンチと以前ご紹介しました。
使いやすい点として3つ挙げられます。1つ目は設定が簡単という事です。
プレセット型はダイヤルを回して数値を合わせる作業が必要となります。デジタル型は電源をオンにして矢印上下ボタンを押すだけで締め付けたいトルク値に合わせることができます。


2つ目は目標トルクに達したら光と音で知らせてくれます。
プレセット型は音と手の感覚で目標トルクに達したという事を知らせてくれますが、周りがうるさいような所では音が聞こえにくくなります。
デジタルトルクレンチは音と光で知らせてくれるので周りがうるさくても、目標トルクになったことが視覚的に分かります。
緑のランプが点灯した際は目標トルクの90%、赤色のランプが点灯したら目標トルクになりましたので、すぐに締め付けをやめて下さい。これ以上締め付けるとオーバートルクとなります。


3つ目は保管・管理がシンプルという事です。
ほとんどのトルクレンチはハードケースが一緒についてきます。使用後に汚れを取ったり、ケースに保管する事はプレセット型とデジタルトルクレンチは共通ですが、プレセット型は保管の際にひと手間いります。
プレセット型には中にバネが入っていて、ホイールナットの締め付けの数値のままで置いておくと中のバネに負荷がかかってしまいます。
その為、次使う際になんかおかしいな?といったことになってしまいます。
プレセット型は必ず使用後にはダイヤルを一番低い数値まで回してからケースに保管するようにして下さい。
デジタルトルクレンチは一番低い数値まで設定する必要はありません。そのまま放置しても電源が切れるので使った後はそのままケースに入れて保管する事ができます。



藤原産業では様々な作業場所に向けたトルクレンチを取り揃えています。デジタルトルクレンチやE-Valueのプレセット型、SK11のプレセット型トルクレンチもあります。
こちらはボディが黒で目盛りが見やすくなっています。またE-Valueのものと比べてヘッドが小さくなっています。


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本日は野菜の収穫や乾燥・保管に便利なファスナー付きなんでも袋(3枚入)をご紹介します。

玉ねぎやジャガイモ、ニンニクなど土もの野菜は湿気の少ない場所で直射日光を避けて保存します。
玉ねぎとジャガイモは風通しのよい、日陰で吊るしておくのがオススメです。
なんでも袋はファスナーが付いている為、吊るしたままでも口紐を絞ったままでも中身を出し入れできます。
また、チューリップやスイセンなどの球根は風通しのいい涼しい場所(日陰)でネットに入れて保管します。
こちらもファスナーが付いているので口紐をほどかずに中の状態を確認することができます。
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